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マダガスカル日記2025 (26)

2025/2/25 つづき

Yolandの集落を出て、次に向かうのは協同組合がその補修を支援した小学校。またバイクの後ろで揺られること30分くらい。途中で協同組合の支援で舗装された道を通った。車のタイヤが通る箇所だけに列、綺麗に石が敷き詰められていた。その先には大きな橋が。実はこの橋はこれまでに何度も渡っている。2017年に初めてマダガスカルに来たときにも渡っている。この橋も実は協同組合が造ったものだと初めて知る。

この橋の袂では、洗濯をしている女性をよく目にする。ときには行水をしている人たちも。女性もみんな裸ん坊になっているから目のやりどころに困ってしまう。マダガスカルの人たちはそんなに気にしないのかな。

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